ファイル一括ダウンロード
ページ上のダウンロード可能なファイル(708種類)を検出し、選んだものを1クリックでまとめて保存します。
- iframe・PDFビューア・遅延読み込み・fetch/XHR・blob URL の奥にあるファイルも検出
- PDF結合、ZIP作成、CSV出力まで、すべてブラウザ内で完結
- 無料プランは1回のダウンロードで20件。繰り返せば続きも保存できます
708種類(拡張子)のファイルに対応。Webページ上のPDF・Word・Excel・PowerPoint・画像・ZIP・CSVなど、ダウンロード可能なファイルをまとめて検出します。iframe、PDFビューア、遅延読み込み、fetch/XHRレスポンス、blob URL、CMSダウンロードルートなど、通常見落としがちな場所のファイルもカバー。必要なものを選んで一括保存、PDF結合もブラウザ内で完結します。
どちらも無料プランに含まれ、拡張機能内の同じタブから切り替えて使えます。
ページ上のダウンロード可能なファイル(708種類)を検出し、選んだものを1クリックでまとめて保存します。
開いているページを起点に関連ページを探し、選んだページを目次つきの検索できるHTML 1ファイルにまとめます。
最新のWebに合わせて設計し、こまめに更新しています。現在のリリースでは、深い検出、同一サイト収集、大量ダウンロード後のローカル出力機能を重点的に整理しています。
複数ページから資料を集める人のためのツールです。調査・研究、自治体・大学公開資料の収集、社内ポータル業務、デザイン素材集め、論文・教材ダウンロードなど、「保存」を何度もクリックする作業から解放します。
ブラウザで開いているページを起点に、関連ページを探索。収録するページを確認・選択し、目次付きで検索・印刷できる1つのHTMLにまとめます。
すぐ使える自動探索に加え、メニュー・パス・sitemap・URLリストを指定する詳細設定にも対応。収集前にタイトルを確認し、不要なページの除外や並べ替えができます。
画像を埋め込んでオフライン閲覧、またはオンライン参照で軽量化。リンク先のPDF・Office文書などもHTMLと一緒に保存できます。
出典付きMarkdown、JSONL、manifest、表データを生成可能。ページ収集とHTML生成は端末内で処理し、ページ内容を当社サーバーへアップロードしません。
無料プランでも同じ品質で利用できます。1回に10ページずつ収集して1つのHTMLに保存し、続きは次の実行で。Proなら指定した安全上限まで一度に収集します。
複数ページを1つのHTMLにまとめる手順を見る →708種類(拡張子)のファイルに対応。iframe内のPDF、遅延読み込み画像、fetch/XHRで取得されるファイル、blob URL、CMSダウンロードルート、hidden inputの値、39種類のdata-*属性まで網羅。通常のリンクスクレイパーでは拾えないファイルも検出します。さらにShadow DOM/Web Components内、SPAのハイドレーションデータ(Next.js・JSON-LD)、Cache Storage/OPFS/IndexedDB、署名付きクラウドストレージURL(Cloudflare R2・Firebase・Supabase・Vercel Blob)まで踏み込んで検出します。
拡張子、ファイルサイズ、ファイル名、ページタイトル、更新日で絞り込み・並べ替え・手動並べ替え。URLのプレーンテキストコピーにも対応。
深度0〜5または無制限を選んで、起点ページのフォルダー配下のリンク先を巡回(サイト全体を対象にするにはサイトのルートから開始)。サブページに散らばったPDF、ビューアURL、CMS文書ルートまで一気に収集。1回の実行で最大10万ページまで。さらに sitemap.xml/robots.txt を解析し、JavaScriptメニュー(javascript:/onclick)・フレームセット・イメージマップ・GET検索/ページャのリンクも辿るので、通常の<a>リンクが無いページにも到達します。
選択したPDFを1つにまとめます。アップロード不要・サーバー送信なし。ファイルは端末から外に出ません。
選択したファイルを1つのZIPにまとめて配布・アーカイブ・共有しやすく。ブラウザ内ですべて完結します。
URL、ファイル名、サイズ、種類、タイトルをCSV出力。資料台帳、棚卸し、報告書、後続の自動処理にそのまま使えます。
お使いのブラウザのセッションを利用し、すでに正当に開ける社内ポータル、LMS、会員ページ内の資料を確認できます。認証情報を収集したり、アクセス制御を回避したりするものではありません。
正当にアクセスできるページ内であれば、JavaScript描画のSPA(React・Next・Nuxt・Vue)、ビューア経由のURL、CSRF保護フォームなど、通常のダウンローダーが取りこぼす経路も確認します。種別は拡張子だけでなくバイト署名でも判定し、HTTP(非HTTPS)の旧サイトもスキャンできます。
複数URLを一度にスキャン、またはサイト全体をクロール。並列数の調整、一時停止/再開、失敗の自動リトライ、種類別・ドメイン別のフォルダ仕分け、PDFタイトルからのファイル名変更まで。
Grab All Files は万能ツールではなく、「複雑・動的・ログイン必須のページからファイルを見つける」ことに特化しています。ダウンロードマネージャやサイト複製ツールとの役割分担はこうです。
iframe・ビューア・JavaScript・ログイン・CMSルートの奥に隠れたPDF・画像・文書。Grab All Files が検出し、絞り込み・選択のうえ、一括DL・PDF結合・ZIP化・CSV出力までローカルで完結します。これこそ Grab All Files の得意分野です。
数GBのファイルや、キュー管理・再開が必要な長時間の無人バッチには、専用のダウンロードマネージャ(JDownloader、aria2)が最適です。Grab All Files でファイルを発見してURLリストを書き出し、重いDLはそちらに任せましょう。
元のページ・リンク・構造を保った閲覧可能な複製には、HTTrack などのサイト複製ツールが適しています。Grab All Files は、選択したページの読みやすい本文を目次付きの1つのHTMLにまとめる機能で、見た目まで同一のサイト複製ではありません。
市区町村・都道府県・省庁のサイトから報告書PDF、申請書、公開資料をまとめてダウンロード。
各教員ページや論文リポジトリに分散した論文・講義資料・実験レポート・データセットを一括取得。
イントラネット、学習管理システム(Moodle、Canvas、Blackboard)、会員サイトの添付資料を効率収集。
画像ギャラリー、データセット、CSV出力をオフライン閲覧・後処理用に一括保存。
たった3ステップ。アカウント不要・アップロード不要・拡張機能内に登録フローもありません。
現在のタブを使うか、ポップアップにURLを貼り付け。クロール深度を「このページのみ」「同一サイト内1〜5段」「無制限」から選びます。
ファイル名、種類、サイズ、ページタイトル、ソースURLを確認できます。保存前に絞り込み・並べ替え・検索・手動並べ替えが可能。
指定フォルダへ一括保存(種類別・ドメイン別整理オプションあり)、ZIPにまとめる、選択したPDFを1つに結合 — すべてブラウザ内で完結。
ファイルはサイトから直接お使いのPCへ。サーバーに届くのはライセンス認証と匿名のプラン操作イベントのみです。
Stripe決済。サブスクなし・自動更新なし。ライセンスキーはメールでお送りします。
EN/JA/ES/FR/DE/IT/KO/PT-BR/ZH-CN/ZH-TW。ブラウザのログイン状態をそのまま使うので、社内ポータルにも対応。
708種類(拡張子)のファイルに対応しています(PDF・Word・Excel・PowerPoint・画像・ZIP・CSVなど)。分割・マルチボリュームアーカイブ(.000/.001…、WinRAR .r00/.s00、WinZip .z01)も検出し、圧縮アーカイブとして分類します。拡張子で絞り込み、必要なものを選んでワンクリックで一括ダウンロードできます。
はい。全機能を無料でご利用いただけます。1回のダウンロードで最大20件まで保存でき、ダウンロードを繰り返せば残りも無料で保存できます。Webページ収集は1回に10ページずつ保存でき、繰り返せば続きも収集できます。Pro($19.99の買い切り)ではダウンロード上限も1回あたりのページ上限もなくなります。
はい。拡張機能で「ページをHTMLにまとめる」を選ぶと、関連ページを探索し、一覧を確認して、選択したページを目次付きで検索・印刷できる1つのHTMLとして保存できます。無料プランは1回に10ページずつ(実行ごとに1つのHTML)、Proは上限なしで収集します。
$19.99 USDの永続ライセンス(サブスクなし)です。最大3台のデバイスで利用できます。
いいえ。ファイルはソースサイトから端末へ直接ダウンロードされます。当社サーバーへ送信されるのはライセンス検証と、少数の匿名のプラン操作イベント(ランダムなデバイスID・プラン状態・機能ラベル)のみで、ページ内容・URL・ファイル名は一切送信しません。
Google Chrome および Microsoft Edge(Chromium 111 以降)、および Mozilla Firefox(128 以降)。
即時提供のデジタル製品のため、原則として返金には応じておりません。無料プランでProご購入前にすべての機能を十分にご確認いただけます。技術的な不具合により動作しない場合は、初回報告から30日以内であれば全額返金いたします。
はい。お使いのブラウザのセッションを利用し、社内ポータル、LMS、会員ページなど、すでに正当にアクセスできるページをスキャンできます。認証情報を収集したり、アクセス制御を回避したりするものではありません。
Grab All Files を Google Chrome、Microsoft Edge、または Mozilla Firefox にインストールし、対象ページを開く(またはURLを貼り付ける)だけで、iframe、ビューア、遅延読み込み、fetch/XHR、blob URL、CMSダウンロードルートに隠れたファイルまで含めて検出・一覧表示します。必要なファイルを選んでワンクリックで一括保存できます。
iframe埋め込みPDFやPDFビューアのURLも含めてページ上のPDFを検出し、同一サイト内を1回の実行で最大10万ページまでクロールできます。PDFで絞り込んで全選択し、一括ダウンロード、またはブラウザ内で1つのPDFに結合できます。
遅延読み込み画像、CSS背景画像、blob URLも含めて画像を検出します。画像種別で絞り込んで選択し、一括ダウンロード、または画像URLの一覧をCSV出力できます。
はい。選択したPDFはブラウザ内(ローカル)で結合されます。アップロードは一切なく、ファイルが端末の外に出ることはありません。
はい。Grab All Files はビルトインのダウンロードマネージャを備え、並列数の調整・一時停止/再開・自動リトライ・失敗分のみのワンクリック再試行に対応します。回線が切れても大量のバッチを継続できます。数GBの単一ファイルや長時間の無人ジョブは、URLリストを書き出して専用のダウンロードマネージャに渡すこともできます。
はい。互いに補完します。Grab All Files は、iframe・ビューア・JavaScript・CMSルートの奥にあるファイルなど、複雑なページやログイン必須ページでの「発見」が得意です。結果を CSV や URL リストとして書き出し、専用のダウンロードマネージャに渡せば大量の一括DLを任せられます。発見は Grab All Files、重いDLは専用DM、という役割分担です。
はい。React・Next.js・Nuxt・Vue などの JavaScript 描画後のSPAを読み取り、すでに正当にアクセスできるページではお使いのブラウザセッションを利用します。CSRF保護されたダウンロードフォームにも追従し、Cloudflare/WAF のボット対策を検出して回復を案内します。拡張子だけでなく署名(マジックバイト)でファイル種別を確認します。アクセス制御やセキュリティ保護を回避することはありません。
無料でインストール — 全機能が使え、1回のダウンロードで最大20件まで。Pro($19.99)にすればすべてを一括保存できます。